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桃色看護日誌 〜女医とナースと僕の日々〜

リアルドリーム文庫 58

桃色看護日誌
〜女医とナースと僕の日々〜
小説:斐芝嘉和/挿絵:英田舞
2011年3月24日発売

文庫サイズ 256ページ

本体705円+税
ISBN978-4-7992-0051-3 C0193
 

妖艶な女医・美沙緒の車にはねられた少年・努。

お詫びも兼ねて彼女の病院に入院することになるが、

女医をはじめ巨乳、童顔、潔癖症の各ナースに迫られる!

「患者の性欲処理も看護婦の大切なオ・シ・ゴ・トよ」

身体の上をナースのか細い手と淫靡な唇に這い回られ、

豊乳や巨尻で誘惑されて、少年の理性は爆発寸前!?



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本文内容紹介

 勃起男根を挟んではしゃいだ看護婦たちが、努の亀頭の両側から柔らかな唇を押しつけてきた。
「うぅっ!? く、くぅ……ぉおっ!?」
 プリプリとして温かな四枚の唇に、硬く強張った淫肉が揉みくちゃにされる。
 同時に強く吸われ、閃く舌先でピチョピチョと舐められて――。
(オチンチンが、ズキズキ、する……!)
 疼痛を覚えるほど怒張するペニス。
 鼻の頭をぶつけるようにして亀頭を舐め合う美女と美少女の狭間で、努の淫棒は滾る血潮を溜める。ズッシリ重くなり、ミチミチと軋む。
「ンぷ……ンちゅ。エラやカリ首を意識して。舌を伸ばして舐めてあげて」

 
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