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若奥様たちの淫らなお買い物 柔尻営業日誌

リアルドリーム文庫 42

女教師たちの童貞いじり
美尻挑発の甘い罠
小説:早瀬真人/挿絵:星野竜一
2010年7月22日発売

文庫サイズ 288ページ

本体705円+税
ISBN978-4-86032-946-4 C0193
 

女子高から共学化したばかりの盟朋学園に通う正平は、

盗撮趣味を持つ、初心でちょっとM気質の少年。

ある日満員の通学バスで、くねる女教師の柔尻に

思うがままに若竿をいじめられてしまう。

「ふふ、もうピクピクしてるじゃない……」

女教師たちの甘く激しい童貞いじりが始まる――。



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本文内容紹介

 早く口に含んでほしい。無茶苦茶にしゃぶってほしい。激しい欲望が突きあげ、それが荒い吐息となって放たれる。
 だが真奈は童貞少年の様子がよほど楽しいのか、サディスティックな本性を剥き出しにし、これでもかというほど目一杯焦らした。
 甘ったるい溜め息を放ち、しっとりと濡れた瞳で正平を見つめる。突き出した舌を亀頭の側で踊らせたかと思うと、熱い吐息を何度も吹きかける。そして再び唾液を滴らせ、肉胴が水飴を纏わせたように照り光る。
 ペニスはそのたびにドクンと疼き、正平は無意識のうちに、腰を女の子のようにくねらせた。
「先生! お願い! お願いぃぃぃぃぃ!!」
「ん? 何? お願いだけじゃわからないわよ。どうしてほしいの?」
 真奈が眉尻をややあげ、意地悪そうな視線を向けてくる。狂おしさに翻弄された正平は、悲鳴に近い懇願を放っていた。
「しゃ、しゃぶって! しゃぶってぇぇぇえ!!」
 そして真奈は上目遣いで一瞬の笑みを送ると、ガポッという音とともに、怒張を一気に頬張ったのである。
「あぁぁぁぁ〜あ!」
 それはこれまで経験したことのない、凄まじい快楽だった。
 生温かい口腔粘膜がペニス全体を包みこみ、それが適度な力で締めつけてくるのである。しかも真奈は舌を絡ませているのか、肉筒の側面にはぞわぞわと微電流を流したかのような快感が走っていた。自分の手などでは、決して得られない感覚だ。

 
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※紹介文とイラストは一致しない場合があります。
挿絵イラストはWeb用に修正してあります。
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