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風紀委員長高崎レオナ催眠調教 〜催眠なんてかかるわけないじゃない〜
小説:黒井鶫 挿絵:肉バキューム
 
【電子書籍書き下ろし】
学園の風紀を守るレオナの前に、下卑た男の魔の手が迫る!
催眠調教によりレオナの日常は淫らに変えられていく──。
 
風紀委員長高崎レオナ催眠調教 〜催眠なんてかかるわけないじゃない〜
 
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【電子書籍書き下ろし!】

学園の風紀を厳しく取り締まる風紀委員長高崎レオナ。
しかし、そんな彼女に下卑た男──齋見の魔の手が迫り、
淫らな催眠術をかけられてしまう。
齋見が言ったことに必ず反発したくなる
催眠術にかけられたレオナは、
巧みな誘導により、まんまとセックスバトルをすることに。
セックスバトルとは名ばかりのただの肉便器扱いで、
トイレで、階段で、体育倉庫で、齋見のいいように
性欲処理をさせられる毎日。
しかし催眠にかけられてることにすら気付いていないレオナは、
それを自分の意志だと勘違いしたまま性感を開発されていき……。

 
立ち読み
※Web公開用に修正を大きくしてあります。
 
 
 
 
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