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魔が堕ちる夜3 デーモニックパニッシャー |
小説:謡堂 挿絵:笹弘 |
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触手に嬲られ堕ちていく
ゴシックロリータの母娘! |
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あらすじ |
産んだばかりの愛娘ランセリィとともにギルバの手から逃れたシェリスたちは、賞金をかけられて魔族の追撃にさらされる。
そこにシェリスと因縁ある仇敵・ヴュゾフィアンカが現れ、ランセリィが囚えられてしまうのだった。
娘を人質に取られ、恥辱の触手責めを味わわされる魔姫。
乳房を責め嬲る乳枷をつけられたまま、少女の肢体がおぞましい肉紐の餌食にされる。
さらにシェリスは、自らが引き連れてきた臣下たちへの奉仕を強いられてしまう。
そそりたつ牡肉たちの熱と匂いと硬さと脈動に蕩かされていく、少女の矜持と理性。
被虐の魔性を目覚めさせられたシェリスは、白濁にまみれながら卑猥なおねだりを繰り返し、肉棒奉仕の愛玩人形へと堕ちてゆくのだった。 |
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二次元ドリームノベルズ165 |
発行:キルタイムコミュニケーション
ISBN4-86032-187-1 C0293
定価:本体890円+税 |
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立ち読み |
※Web公開用に修正を大きくしてあります。 |
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「さぁ、口に頬張ったままでいいから、『悪い子になっちゃってごめんなさい、お仕置きに私にぶっかけて下さい』と言うのよ。それだけでノルマ十回達成、安いものよね? あいつらには、その言葉と同時に射精するように言っておいてあげるから」
罪深いシェリスエルネスを罰する肉の剣が居並ぶ。自分で自分に烙印を押せと要求された彼女は慄いた。
「課題の台詞は、ちゃんと自分でイヤラシイ物を考えるのよ。採点して七十点以下だったら、ランセリィを犯しちゃうから。それからー、お前が相手をしている三本は、言い終わった瞬間に射精するように自分で調節すること」
うきうき顔のゾフィアは他の七人に、シェリスの言葉と同時に出すように強要した。口惜しさで内心歯噛みしながら魔姫は言葉を出す。
「わ、わらくひは、人界に、きて、精液の大好きな変態に育ってしまいました。……ふ、ふぉ、ふぉねがい……し……駄目なマゾ雌に……っ」
シェリスは舌で口腔の鈴口を抉り、両手を熱心に扱いて耳を狙っている噴射筒に火薬を詰めていく。
「な、情けない私に、っ、ザーメンのお恵み、く、くらはい……くらぁ、ふぁいぃっ!」
本文中より抜粋
抜粋文とイラストは一致しない場合があります。 |
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