>>戻る |
保健室の魔女 フェイ先生のイケナイ課外授業 |
小説:斐芝嘉和 挿絵:貴勇 |
|
|
|
童貞ペニスから精液を搾りまくっちゃう
エッチな保健の先生が魔法学園で大暴れ! |
|
魔法学園の保健の先生フェイ・フェイは、声変わり前後の男の子が大好物という問題教師。
彼女はエッチな欲望の赴くまま、保健室へと相談に訪れた眼鏡の美少年を、その幼馴染みである勝ち気な金髪少女もろとも手込めにしようと企む。 |
|
二次元ドリーム文庫12 |
発行:キルタイムコミュニケーション
ISBN4-86032-138-3 C0193
定価:本体630円+税 |
|
|
|
立ち読み |
※Web公開用に修正を大きくしてあります。 |
|
「声を出されるのは、イヤ? 気持ちよくない?」
「んぁ、うぅっ!? や、ダメ……息をかけないで、えぇっ!」
「本当は気持ちいいんでしょう? こんなにオッパイを激しく揺すっちゃって」
喰い込む指先が力強い。上下に動かす勢いが激しくなって、ペニスに擦れた内側が火傷しそうだ。少年の手と雄々しい巨根によって外と内から揉みくちゃにされた双球が、芯まで柔らかくなる。肌の裏側に疼いていた淫らな欲求が揺すられるたびに乳房全体へ広がっていき、胸が蕩けてしまいそうだ。
「先生が訊いているのよ。ほら、早く。正直に答えなさい」
「ふぁぁっ!? しゃしゃ、喋らないでぇっ! 出ちゃいます、僕もう、出ちゃいます!」
だったらやめればよいものを、ローディはますます強く乳房を握り締め、激しく上下に揺すってペニスをしごく。気持ちよすぎてやめられないらしい。
(あはは、いい顔。オチンチンもすごく熱いし、そろそろかな?)
ニィッと笑ったフェイは、わざと亀頭に唇を寄せ、生温かな息を吹きかけながらねっとりと言う。
「ちゃんと答えないなら、出しちゃダメ。先生の顔にかけたら許さないからね」
「そ、そんなぁ! き、気持ちいいです、気持ちよくて、よすぎて……あぅぅ!」
本文中より抜粋
抜粋文とイラストは一致しない場合があります。 |
|
|
|
|
1つ前のページに戻る |
|
KTCトップページへ戻る |
|