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お助け魔法少女マジカル・シャルルン
ゆかいなお尻牧場の巻

小説:狩野景 挿絵:こはち

 

「はうっ、ダメッ。ひぎっ!! 痛ぅうううっ。あぐっ、はぁあああぁっ!」
 ブツンと膜が千切れる感触と共に抵抗がなくなり、一気に穴の奥までペニスがズブズブと埋まり込みました。
「入れたばかりなのに魔法少女のケツがビクンビクン痙攣しまくってる。もう感じまくってるのか……」
「マ○コから血が出てるぞ。本当に処女だったんだ!」
 外には中のシャルルンの声が聞こえないので、膣におちんちんをハメられた小振りなお尻の反応を目にして、男たちがいちいち沸き立ちます。
「うわ〜、おちんちん全部入っちゃった。熱い襞がギュッて締めつけてきてる。これがオマ○コの中の感触……!! やったぁ、僕、童貞卒業したんだ!」
 処女膜を破られた衝撃でシャルルンが痛そうな悲鳴を上げて、ただでさえ狭い膣がさらに窄まってきました。
 その擦れ合った気持ちよさと、ヌメった穴にオチンポを丸ごと包み込まれた気持ちよさに、初体験の感動もひとしおです。
「魔法処女の壁尻マ○コで童貞卒業なんて最高の初体験だな。おめでとう、修二くん!」
 みんなも割れんばかりの拍手で祝福してくれて修二くんはますますご満悦です。
「はぁ、あ、ああぁ、嘘ぉ。おちんちん、入れられちゃってる……。初めてなのに、こんなの……あうぅ……」
 壁尻家畜としてつながれて魔法ステッキも取り上げられた無力な状態で、為す術もなく処女を奪われ、シャルルンは茫然自失です。
「修二くんが喜んでいるよ。よかったね、シャルルン。また人の願いを叶えてあげられたね」
「え……、う、うん。人の願いを叶えるのが、魔法少女の役目だから……」
 処女膜破られてオマ○コが痛むし、好きでもない人に犯されてショックだけど、使命を果たしたのだから喜ばしいことなのでしょう。
 笑顔でVサインをするムーニャンにシャルルンも困惑混じりの笑みでダブルピースを返します。

 
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