PC繧イ繝シ繝�
縲守�辟カ蜿ッ諞舌お繧ッ繧サ繝ォ繧キ繝輔か繝ウ縲�
1荳⑤L遯∫�エ縺ァ螂ス隧慕匱螢イ荳ュ!
邱ィ髮�Κtwitter繝ェ繧ケ繝�
縲先�莠コ蜷代¢縲�
莠梧ャ。蜈�ラ繝ェ繝シ繝�邱ィ髮�Κ繧「繝ウ繝ェ縺。繧�s繝ェ繧「繝ォ繝峨Μ繝シ繝�譁�コォ邱ィ髮�Κ
縲蝉ク€闊ャ蜷代¢縲�
繧ウ繝溘ャ繧ッ繝エ繧。繝ォ繧ュ繝ェ繝シ邱ィ髮�Κ繝、繝ウ繧ー繧「繝ウ繝ェ繧「繝ォ繧ウ繝溘ャ繧ッ繧ケ繧ウ繝溘ャ繧ッ繝悶Μ繝シ繧シ邱ィ髮�Κ
繧ウ繝溘ャ繧ッ繧キ繝」繧、繝九�邱ィ髮�Κ
縲仙・ウ諤ァ蜷代¢縲�
繧ケ繝ェ繝シ繧コ繝ュ繧シ邱ィ髮�Κ繝悶Λ繝�け繝√ぉ繝ェ繝シ邱ィ髮�Κ繧キ繝ァ繧ウ繝ゥ繧キ繝・繧ッ繝ャ邱ィ髮�Κ
縲尻TC雋ゥ螢イ蝟カ讌ュ驛ィ縲�
KTC雋ゥ螢イ蝟カ讌ュ驛ィ
縲尻TC蠎��ア縲�
KTC蠎��ア
 
        TOP >> 二次元ドリームマガジン104 >立ち読み「変幻装姫シャインミラージュ外伝 絶望のバイオレンス編」
 
立ち読みページ
 

変幻装姫シャインミラージュ外伝
絶望のバイオレンス編

小説:でぃふぃーと 挿絵:高浜太郎

 

「へへへ、ミスティ様も喜んでくださってるみてぇだし、このままそのチ○ポが何の為にあるのか教えてやるよ」
 グリリ!! グリグリィッ!!
「な、なん、ですってぇ……んひぃあぁぁッ!! んぅおぉぉ!! はぁぐぅぅ!! お、おちんちん、潰れてぇぇ……んほぉおぉぉ!!」
 ラストスパートとばかりに限界まで力を込められ、変幻令嬢の身に強大な悦感が襲う。
 変幻ヒロインの内に潜むマゾヒスティックな欲望すら刺激され、加速する最低な高揚感。
(あぁぁ……どんどんおちんちんが熱くぅ……わたくしの身体、本当におかしくなってしまっていますのぉ……!!)
 逃れられない絶頂の予感。それに加えての「何か」が、この改造された肉棒から生み出されてしまうのを理解できてしまう。
 耐えなければと思っても身体は一切の命令を聞いてはくれず、流されるがままでしかない。
「うふふ、気持ちよさそうなシャインミラージュにサービスしてあげようかしらぁ。えいっ」
 距離を置いて観戦していたミスティの手から黒針が飛び、シャインミラージュへと向かう。
 その目標は戦闘員の足に潰される、敏感過ぎる改造器官。今も圧迫され激感に脈動する肉竿へと、静かに刺さった。
「くひいいぃぃいぃッ!? な、なにが……おちんちん、いきなり熱くぅぅうぅ!! おぉっほぉおぉぉ!!」
 突如として跳ね上がる快感刺激に、カッと目を見開く変幻装姫。
 痛みを軽く凌駕し、快感の二文字によって全身が満たされていく。僅かな布の擦れですら、もう立つことすら叶わないのではと思えるほどに、改造肉棒は感度を増していた。
「オラッ!! トドメだ!! そのチ○ポから馬鹿みてぇにチ○ポ汁ぶちまけやがれチ○ポヒロインがッ!!」
 メギイィィッ!!
「ふひぃいいぃいぃぃぃぃぃッ!?」
 高く上げた足が最大限の加速をつけて、一気に変幻ヒロインの肉棒へと叩き落された。
 ガチガチに勃起した肉竿が虫のように踏み潰され、靴底から逸れた先端が横にずれて露出したまま。
 既に限界だった雌棒に刻まれる衝撃に、シャインミラージュは無様な悲鳴を響かせる。
「く、くるぅぅ……なにか、きてしまいますのぉおぉぉッ!! んほおおぉおぉぉおぉぉぉッ!!」
 びゅりゅりゅりゅりゅぅうぅぅぅ!! ぶびゅうううぅうぅぅぅ!!

 
ページを閉じる